クラス編成

らっこ:0歳児
らっこ
かめ:1歳児
かめ
ぺんぎん:2歳児
ぺんぎん
あしか:3歳児
あしか
いるか:4歳児
いるか
くじら:5歳児
くじら

※通常は年齢ごとの横割りクラスですが、3歳児以降は子どもの発達・成長のために、異年齢クラス編成で活動できる場を設けています。

保育時間と利用料金

保育時間
1号認定
(預かり保育料金)
14:30〜16:30 1時間 ¥300
2・3号認定
(A延長料金)
18:00〜19:00 1か月 ¥3,000
2・3号認定
(B延長料金)
7:00〜8:30 
16:30〜18:00
保育短時間認定保育料と
保育標準時間認定保育料との差額

栄養管理

給食

  • お子さまの発育に必要な栄養バランスの良い献立を園内で調理し提供します。
  • 行事や昔から伝わる文化を大切にした献立もとりいれています。
  • 食材は国産を基本とし、できるだけ地元の食材を使用するように努めています。
  • 旬の野菜をたっぷり使うようにしています。
  • 毎日のおやつも手作りで提供します。
  • 献立は毎月別途お知らせいたします。
  • 延長保育を利用する園児には18時00分を目安におやつを提供します。
  • 食器は強化磁器を使用し道具を大切にあつかう習慣を身につけます。

※アレルギー疾患をもつお子さまは、状況に応じて除去食もしくは代替食材により対応しています。 お子さまの主治医の診断にもとづき対応しますのでご相談ください。

お子さまの年齢に応じ、以下の時間帯に食事を提供します

0歳児 午前間食9:30頃
昼食11:00頃 午後間食15:00頃
1歳児 午前間食9:30頃
昼食11:00頃 午後間食15:00頃
2歳児 午前間食9:30頃
昼食11:00頃 午後間食15:00頃
3歳児
昼食11:30頃 午後間食15:00頃
4歳児
昼食11:30頃 午後間食15:00頃
5歳児
昼食11:30頃 午後間食15:00頃

健康管理

実施事項 実地時期 配慮・確認事項
身体測定 月1回 
クラスで実施
身長・体重 
月1回
頭囲・胸囲 
年2回
「健康カード」へ記入し保護者へ連絡
内科検診 年2回(5月・10月)
全園児 
園で実施
嘱託医 正井医院
「健康カード」へ記入し保護者へ連絡
歯科検診 年1回(6月)
全園児 
園で実施
嘱託医 正井歯科
「健康カード」へ記入し保護者へ連絡
耳鼻科検診 年1回(9月)
4・5歳児 
園で実施
「健康カード」へ記入し保護者へ連絡
眼科検診 年1回(6月)
4・5歳児 
園で実施
「健康カード」へ記入し保護者へ連絡
尿検査 年1回
尿採取できる園児
「健康カード」へ記入し保護者へ連絡
歯磨き指導 年1回(6月)
3〜5歳児
歯科衛生士指導

教育・保育の特色

  • 一人ひとりの子どもと丁寧に向き合い個人差を大切にし、人間形成の基礎を培うために重要な体験ができるよう環境構成をしています。
    • 乳児(0歳〜2歳)は愛着形成と適切な習慣が身につけられるように担当制にしています。そして家庭的な雰囲気の中“自分は大切にされている”と感じる自己肯定感を育みます。
    •   
    • 幼児(3歳〜5歳)クラスは複数担任制にしており一人ひとりの特性に応じた指導を行い、幼児期にふさわしい「遊び」=「学び」を展開しています。
  • 乳児期は発達に応じた安全で清潔な手作りおもちゃを、幼児期には生涯にわたる人間形成の基礎を培うために重要な経験ができるようたくさんの体験の場を整えています。(自分で好きな遊びを選ぶ「コーナー遊び」など)
  • 行事は子どもの工夫や探求、試行錯誤など子どもの主体性を尊重した遊びの中から創っています。
    (結果だけではなく創っていく中で子どもたちが“どんな体験をしたのか”、“どんな気持ちだったのか”を大切にします。)
  • 園内では裸足保育を実施しています。
    (土踏まずの発達が促され、掴む力も強くなることで脳の発達に繋がります。)
  • 専門のトレーナーと身体を動かす楽しさを感じる(3歳〜)身体トレーニング
  • 異文化を受け入れる心を育む(0歳〜)英語スクール

遊び 遊び
英語スクール 身体トレーニング

幼保連携型認定こども園とは
(内閣府のページへ)

保護者の皆様へ

各種書類ダウンロード

必要に応じて以下の書類をダウンロードの上、
ご利用ください。

環境衛生

  • 手洗い後はペーパータオルを使用します。
  • おむつは園で処理します。
  • 汗をかいたり汚れた時は専用バスで沐浴、シャワーをします。(乳児)
  • 幼児は汗をかいたり汚れた時はこまめに着替えをします。
    (いつも清潔に過ごす習慣をつけます。)
  • 全職員の検便検査を実施しています。(毎月)

安全対策

  • 「県警ホットライン」を設置しボタン1つで連絡がとれるようにしています。
  • 「火災通報専用電話機」を設置し、消防署と直接繋がるようにしています。
  • セコムによる監視カメラと電子錠の防犯設備で安全対策をしています。